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【初めて】一人暮らしに必要な物・準備する物―男女別・共通2

【初めて】一人暮らしに必要な物・準備する物―男女別・共通2

 

 

初めての一人暮らし、何を揃えていいのか分からない、と思う方も多いでしょう。

 

今回は必要な物のリストと、何のために必要なのかを分かりやすく、解説していきます。

 

まず初めにすることは、「メジャー」の準備です。

 

部屋の広さに合わせて、購入する商品もあるからです。

 

一人暮らし必要な物リスト

 

下記のリストをダウンロードして、印刷することができるので、リストを持ってお買い物に行きましょう。

 

 

 

 

ー色分けについてー

 

は通販で購入した方がお得だったり、買いに行くより、自宅に届けた方楽な商品です。

 

は100円均一、ダイソーやセリアで買った方がお得です。

 

商品によっては100円だと、使い勝手が悪いモノもあるので、上記の表を参考にしてくだい。

 

□はディスカウントストアでの購入がおすすめです。

 

 

 

 

家具

 

テーブル

テーブルはニトリや、通販でお得に購入しましょう。

 

コタツ付きのテーブルや、折りたたみ可能なテーブルがあるので、部屋のインテリアに合わせて選んだ方が後悔がありません。

 

 

テレビ台

テレビ台に、スチールラックを使うと、収納スペースや飾り棚が増えます。

 

低めのテレビ台を使えば、圧迫感がなく、お部屋がスッキリ見えます。

 

 

カーテン

カーテンは、長さをしっかり計って、購入しましょう。

 

長さが足りないと、窓際の床が傷み、退去時に修繕費を請求される場合があります。

 

また、冬場は冷気が入ります。

 

そして、カーテンで部屋の雰囲気は、大きく変わるため、カーテン選びは重要です。

 

 

布団セット

 

 

 

布団は大きいので、通販で買うことをおすすめします。

 

 

 

まくら

布団セットに、枕が付いている商品があります。

 

枕は好みがあるため、好き商品を購入した方がいいかもしれません。

 

ベット

1. 

 

2.

 

3.

 

4.

 

ベットは様々なタイプがあります。

 

1.のようなベットは、マットレスがないと、少しゴツゴツしますが、薄手のマットレスは安く販売されているので、ベットとマットレスを合わせても、安く購入できます。

 

2.は落ち着いて寝ることが出来ます。下に収納があり、コンセント付きです。

 

3.は部屋を広く使いたい方におすすめです。

 

朝起きたら、折りたため、リクライニング機能付きなので、ソファーのような使い方もできます。

 

4.はロフトベットで、下を有効活用できます。

 

商品によっては、下にハンガーラックが付いていたり、机がセットになっている物もあります。

 

 

姿見

 

 

 

 

姿見は、スタンドタイプ・キャスター付き・貼る鏡があります。

 

おすすめは、キャスター付きです。

 

光加減で洋服の色合いが、分かりずらいこともありますが、キャスターがあれば、自在に動かせ角度も調節できます。

 

最近は場所を取らない、貼る鏡も人気です。

 

 

トイレ2点セット

 

トイレセットは、好みが分かれるので、好きなものを購入しましょう。

 

ディスカウントストア、ホームセンター、大型ショッピングモール、通販で購入することが出来ます。

 

 

便座カバー

便座の形はO型、U型あるので、トイレを確認して購入しましょう。

 

保温、ウォシュレット付きの便座もあるため、カバーが必要ない場合もあります。

 

 

トイレブラシ

トイレのインテリアで、好きなものを選んでください。

 

卓上ミラー

 

 

 

卓上ミラーは、ヘアセットや、顔のお手入れ、メイクに使います。

 

鏡のサイズは、顔全体が収まるサイズのものがベストです。

 

20×15cm以上であればOK。

 

メイクは太陽光で行てください。

 

太陽が出てない時は、白い光で、なるべく明るい光の元でメイクするようにしましょう。

 

暗かったりすると、厚化粧になったり、チークや眉が濃ゆくなる可能性があります。

 

また、鏡の角度も大事です。

 

顔全体を確認する際は、角度が付かないように、正面から鏡を見ましょう。

 

高さが低い場合は、下に台を置いて、高さを調節するといいでしょう。

 

 

 

3段BOX

3段BOXは、格安で使い勝手もいいので、収納が少ない家にはおすすめです。

 

 

アイロン台

 

 

 

Yシャツやハンカチはシワがないように、アイロンをかけましょう。

 

シワが付きにくい、形状記憶のYシャツもあります。

 

 

ゴミ箱

100円均一でもOK

 

 

 

家電

 

冷蔵庫

冷蔵庫は200Lくらいか、自炊をしっかりするなら200L〜300L前後がいいでしょう。

 

一人暮らしでも冷凍庫は広めを選びましょう。

 

切った食材を冷凍したり、ご飯は多めに炊いて、冷凍しておくと、料理時間が短縮できます。

 

冷凍出来ない食材もあるので、初めての一人暮らしには注意が必要です。

 

 

洗濯機

洗濯機は5〜6kgを選びましょう。

 

洗濯槽は、月に1回クリーナーで掃除が必要です。

 

放置しておくと、洗濯物にゴミが付いたり、臭いの原因に繋がります。

 

 

 

 

上の商品は、よく汚れが落ちると人気の商品です。

 

ただし、ドラム式洗濯機には使用できません。

 

使うと、故障の原因に繋がります。

 

ドラム式洗濯機は、塩素系の洗濯槽クリーナーを使用してください。

 

 

 

炊飯器

炊飯器は1合、3合炊きがありますが、家事時間を節約したい方は、5.5合炊きがおすすめです。

 

多めに炊いて、冷凍して置けば、ご飯やお弁当作がすぐに作れます。

 

 

オーブンレンジ

電子レンジの機能は温めのみなので、料理をしない方は、電子レンジでも大丈夫です。

 

料理をする方は、オーブンレンジを購入しましょう。

 

 

 

電気ケトル

 

 

 

電気ケトルは、内側がステンレス製の方が傷が付きにくく、汚れにくいのでおすすめです。

 

 

掛け時計

 

 

 

時計は電波時計がおすすめです。

 

時間を合わせる必要がなく、ずれることもないからです。

 

 

照明

 

 

 

LEDライトは、長期間つかえるので、経済的です。

 

照明はペンダントライトのように、裸電球はおすすめできません。

 

強い光を間近で浴びると、頭痛や吐き気を生じる場合がります。

 

 

上のような照明器具は、カバーがあるため、体に直接強い光を浴びずに済みます。

 

下の写真のようなペンダントライトは、オシャレですが、近くで光を浴びると、体調が悪くなる可能性があります。

 

 

 

 

テレビ

何でもOK

 

 

ドライヤー



 

 

髪が長い人は、大風量のドライヤーがおすすめです。

 

風量の強さで、乾かす時間が2倍くらい違います。

 

 

アイロン

アイロンは使いやすい、コードレス式がおすすめです。

 

 

掃除機

 

 

 

上の商品は、安いけどしっかり、吸引してくれる掃除機です。

 

静音設計、軽量なので、とても使いやすい。

 

 

 

扇風機 or サーキュレーター

 

 

 

夏場は、エアコンの温度を上げて、扇風機と併用で使うことで、電気代を節約できます。

 

上で紹介した「扇風機とサーキュレーター」の機能を兼ね備えた商品なら、暑さ対策だけでなく、洗濯物を乾かすこともできます。

 

タイマーがあるので、外出しても安心です。

 

洗濯物は、早く乾かさなければ、臭いの元になるため、風を当てて早く乾かしましょう。

 

また、扇風機では、うまく風をあてれないため、サーキュレーターがおすすめです。

 

 

 

 

体重計

健康管理には、体重計があった方がいいでしょう。

 

体形の変化は、自分では気づきにくいため、定期的に体重を計るようにしましょう。

 

 

 

 

男性

 

5枚刃T字

ヒゲはなるべく、毎日剃るようにしましょう。

 

薄いからと思って、毎日剃らない人もいますが、自分が思っているより、ヒゲがは生えている場合もあるため、気を付けましょう。

 

5枚刃のカミソリは、剃り残しがほとんどないため、おすすめです。

 

毛抜き

ヒゲが薄い方は、ヒゲを剃るよりも、抜いた方が早い場合もあります。

 

また、男性は鼻毛が出やすいため、抜くか、切るようにしましょう。

 

 

鼻毛ハサミ

何でもOK

 

 

女性

 

T字カミソリ

ムダ毛のお手入れに、T字カミソリが必要です。

 

なるべく毎日、行いましょう。

 

男性用の5枚刃だと、しっかり剃れるためおすすめです。

 

毎日のお手入れが大変だと思う方は、脱毛器がおすすめです。

 

 

 

 

上の商品は、安くはありませんが、エステで全身脱毛をすると、30万〜40万以上します。

 

それを考えると、とても安く、効果も確実です。

 

1年ほどで、脱毛完了するため、脱毛終了すれば、ムダ毛のお手入れをしなくてすみます。

 

 

 

生理用品

普段使い慣れている物を購入しましょう。

 

 

 

ブラジャーネット

100円均一に、販売されている物で充分使えます。

 

ブラジャーはネットに入れて洗濯しなければ、ワイヤーが曲がり、すぐに使えなくなります。

 

下着を干す際は、部屋の中に干すか、他の洗濯物で回りを囲むようにし、下着が見えないようにしましょう。

 

犯罪被害防止のため、気を付けましょう。

 

 

化粧水

体質は人それぞれなので、自分の使いやすい物を購入しましょう。

 

 

家具・家電・男女のリスト

 

 

 

 

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日用品・食卓に必要な物は

 

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